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<title>団塊の世代の世間話</title>
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<description>約60年を生きてきた思いを綴った拙著「団塊の世代の世間話」の延長でブログを発信。</description>
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<title>NHKにはアタマに来た</title>
<description> 　母親が痴呆症になり、転居したことは報告した。その後始末で、住まいを片付け各種手続きを行った。　水道、ガス、電気、電話みんなスムースだった。ところがNHKで引っかかった。放っておけば、受信料が引き落とされるから、早めに解約をしなければならない。　電話をしてコールセンターの女性に伝えた。型通り、こちらの住所、本人との関係などを説明したあと、解約の理由を聞かれた。「施設に入りました」「どこの施設ですか」
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<![CDATA[ 　母親が痴呆症になり、転居したことは報告した。その後始末で、住まいを片付け各種手続きを行った。<br />　水道、ガス、電気、電話みんなスムースだった。ところがNHKで引っかかった。放っておけば、受信料が引き落とされるから、早めに解約をしなければならない。<br />　電話をしてコールセンターの女性に伝えた。型通り、こちらの住所、本人との関係などを説明したあと、解約の理由を聞かれた。<br />「施設に入りました」「どこの施設ですか」と聞かれ、なにか変だなと感じた。「施設の住所をおっしゃってください」「いま手元にありません」<br />「それでは困りますが」「施設だけでなく、妹のうちと行ったり来たりのグループホームです」「施設には1週間のうち何日ぐらい」と聞かれ、ここで切れた。<br />「なんでNHKにそんな説明をする必要があるのか」「規則です、訊ねるようになっていて」「そんな規則があるのか、プライバシー侵害ではないか」「規則で、それで妹さんのご住所を」「分かった」と答え、住所を教えた。<br />「では、あとで営業の者が施設の住所を聞くと思いますので」「施設はないことにして、妹のうちにいるように訂正してほしい」といったら、規則で削除できないという。「ちょっと待て、そんなばかなことがあるか」と声を荒げた。「規則です」と答えるばかりだ。<br />「じゃあ、営業といまとまた同じやりとりをするのか」「はい、そうなると思います」「だったら、なんであんたに長々と説明する必要があるのか、最初から営業に振ればいいじゃないか」「はい、規則ですから。いつご在宅ですか」「分かった、電話をしてきて、いたら出るよ、ただしいま説明したことを営業に伝えておいてくれ、同じことはしゃべりませんから、ガチャン」<br />　と電話を切った。コールセンターの女性は規則、規則と繰り返すばかりだ。どうしてそんな規則を作っているのか理由を説明しない。施設に入った親が、そこに何日いようがいまいがNHKには関係ないだろう。<br />　もっとも真面目に伝えているからこういうことになるので、本人死亡にすれば良かったか。いや、死亡証明を送れ、となるに違いない。<br />　結局、NHKはいちど受信料契約したら、目をつけた女を逃がさないやくざのようにどこまでも追いかけてくるのか。個人情報にまで踏み込んで、皆さまのNHKもないものだ。どんな立派な番組を作っていても、末端がこれでは受信料なんか払いたくなくなるわけだ。うちも不払いにするか。<br />　<br />　カメラ・写真、フォトギャラリーの動向に興味のある方は「Web写真人」をご覧ください。また拙著「団塊の世代の世間話」の案内ページにもアクセスできます。「Web写真人」(http://shashingin.web.infoseek.co.jp)で検索できます。アクセスをお願い申し上げます。首都圏のフォトサロン／ギャラリー一覧を掲載。http://www.blogmura.com/ にほんブログ村<br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-23T18:38:20+09:00</dc:date>
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<title>母親の認知症について</title>
<description> 　やや深刻な話を報告することになるが、母親が認知症(なにが認知か分からないが痴呆症である)になり、その症状が進み、この3ヶ月ぐらいは振り回されていた。　　いきなり電話がかかってくる。たいてい電話はいきなりだが、貯金通帳も印鑑もカードもなくなった、どうしたらいい、と電話口で泣く。ある時は捨ててしまった、ともいう。　まだ痴呆症の実態が分からないから、慌てて行く。片道1時間ぐらいかかるから、仕事は中断する。
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<![CDATA[ 　やや深刻な話を報告することになるが、母親が認知症(なにが認知か分からないが痴呆症である)になり、その症状が進み、この3ヶ月ぐらいは振り回されていた。<br />　　いきなり電話がかかってくる。たいてい電話はいきなりだが、貯金通帳も印鑑もカードもなくなった、どうしたらいい、と電話口で泣く。ある時は捨ててしまった、ともいう。<br />　まだ痴呆症の実態が分からないから、慌てて行く。片道1時間ぐらいかかるから、仕事は中断する。行くと、本人はどうしたらいい、分からない、と途方に暮れている。<br />　こちらもどうしようもないから、通帳などの再発行手続きなどを行ったが、実際はなくなっておらず、盗られることを恐れる余り、どこかに仕舞い忘れていた。それが分かったのは最近のことで、ないないといっていた現金が絨毯の下から見つかったこともあった。<br />　この仕舞い忘れが痴呆症の特徴で、なくなったとか、捨ててしまった、というのも、過去のショッキングな記憶がよみがえって、騒ぎ出すようだ。ただ日常の生活はまだできていて、買い物や料理、風呂などはOKだったが、精神が高じてくると、そうしたことも手がつかくなってきた。<br />　役所や隣近所の人たちも、ひとりでの生活に限界を感じて、介護申請を行った。それがこちらに報告がきて、頻繁に訪れるようになった。<br />　結局、遠方の親戚がケアマネージャーをやっており、そこの施設に入居することになった。ただ要介護1以上が入居資格で、申請が降りるまで約1ヶ月待って旅立った。<br />　ある意味、そうした親戚がいて、我々は身軽になったが、もしいなければ、どこかの施設が空くまで、うちで面倒をみることにもなった。<br />　母親の症例をいえば、かなり前から同じことを繰り返しいうようになっていた。そして、ふつうの会話はしているように見えるが、ほとんど頭に入っていない。新しい記憶の刷り込みがほとんどできなくなってきていた。過去の記憶とも交錯して、うんうんと頷いているが分かっていなかった。<br />　財布がない、という。バッグの中にある、と答える。1分も経たないうちに、また財布がない、その繰り返しになった。旅立つ1ヶ月ぐらい前、とにかくしたことをすべてメモにしてくれ、となんども頼んだ。そして、あちこちにメモを貼った。なんども見ることによって、ようやく頭に入るようになったし、大切なものは預かって安心させた。<br />　たぶん、これからも進行していくことだろう。どうしてこうなっちゃったの、となんども聞かれた。答えようのない問いだったが、病気になったの、と諭すようにいった。なんども同じ問いが繰り返された。いずれ自分でなくなっていくのか、と思うと、老いることの無惨さに思いがいく。たぶん、我々も避けられない道なのだろう。<br /><br />　カメラ・写真、フォトギャラリーの動向に興味のある方は「Web写真人」をご覧ください。また拙著「団塊の世代の世間話」の案内ページにもアクセスできます。「Web写真人」(http://shashingin.web.infoseek.co.jp)で検索できます。アクセスをお願い申し上げます。首都圏のフォトサロン／ギャラリー一覧を掲載。http://www.blogmura.com/ にほんブログ村<br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-17T11:26:54+09:00</dc:date>
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<title>たばこの問題あれこれ</title>
<description> 　たばこの増税が急浮上している。今朝のNHKの政治討論番組でも取り上げていたが、現在300円のたばこの税金は約175円という。つまり半分以上の煙が税金である。喫煙者は高額とはいえないまでも、高率の立派な納税者であるが、どこか肩身が狭い。　というのも、健康に悪い、というおまけがつき、将来の高額医療の対象者になりやすい可能性があるからだ。　しかし、みんな昔からたばこを喫っていて、たばこによって急激に肺ガンが増
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<![CDATA[ 　たばこの増税が急浮上している。今朝のNHKの政治討論番組でも取り上げていたが、現在300円のたばこの税金は約175円という。つまり半分以上の煙が税金である。喫煙者は高額とはいえないまでも、高率の立派な納税者であるが、どこか肩身が狭い。<br />　というのも、健康に悪い、というおまけがつき、将来の高額医療の対象者になりやすい可能性があるからだ。<br />　しかし、みんな昔からたばこを喫っていて、たばこによって急激に肺ガンが増えているような兆候はなさそうで、いまさらやめたからといって、もう肺はたばこに汚染されている。<br />　と考えれば、健康に悪い、というより、周囲のたばこを喫わない人間によるたばこ悪玉論がイメージを作り、みんなその風潮に洗脳されたしまったからだ。<br />　要するに、たばこの被害は程度の問題をいうべきで、全面否定というのは大人気ないのではないか。もしそれほど健康に悪いなら、即刻たばこの販売をやめるべきだ。やめられないなら、悪玉論を引っ込め、税収があることのありがたさを国民に説いてもいいだろう。<br />　カフェでたばこの煙が流れて、よく手で振り払っている健康大事の禁煙家がいるが、煙いことは分かるが、顔をしかめ正義面をしているのを見ると、お人好しだなあ、と思う。たばこどころではなく、街にはいまウイルスや排気ガスや二酸化炭素が充満し、たばこの煙などはさほどの被害ではないのである。<br />　健康被害のことをいえば、紙巻たばこの害なのであって、喫いやすい形を作ったものだから、1日に数箱も喫うことになった。日本のキセル、水たばこ、パイプ、葉巻を復活すれば、そんなに喫えなくなる。<br />　うちに戻って、本当にリラックスして一服する愉しみが増える。本来、たばこを喫うことは儀式であり、日常的にスパスパ喫うものではなかったと思う。ヨーロッパでは依然として禁煙ゾーンなどはあまりなく、喫い放題とか。<br />　税金に戻るが、増税しても喫わない人が多くなるから、反対に減収になるという。酒もセットにして考えられているが、この辺で大衆課税についての理念を打ち出すべきだろう。<br />　半分以上が税金、というのは国民の考えではなく為政者の都合が優先している気がする。国民の判断としては、やはり50％以下というのが許せる範囲だろう。酒もそうで、そうしたひとつの課税の哲学を論議する時期に来ている。<br />　ちなみに私は禁煙中で、70歳になったら、ゆっくりとパイプをくゆらせたい。それまでたばこがなくならないでほしい。たばこはやはりおいしいのである。<br /><br />　カメラ・写真、フォトギャラリーの動向に興味のある方は「Web写真人」をご覧ください。また拙著「団塊の世代の世間話」の案内ページにもアクセスできます。「Web写真人」(http://shashingin.web.infoseek.co.jp)で検索できます。アクセスをお願い申し上げます。首都圏のフォトサロン／ギャラリー一覧を掲載。http://www.blogmura.com/ にほんブログ村<br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T19:27:27+09:00</dc:date>
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<title>女はなぜ殺人に走ったのか</title>
<description> 　いまもっとも週刊誌を賑わしているのが、34歳の結婚詐欺の女。殺人の可能性もあり警察は鋭意、捜査中で、いずれははっきりすることだろう。　こうした事件を思うに、人は基本的にはお人好しで、悪意を持って近づく人間をあまり疑わないことだ。特に日本人はその典型で、豊田商事事件でも、お金が目当てであることは分かっていても、親切にされたから、と相手のいいようにされてしまった。　もうひとつは、孤独な人間が多いという
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<![CDATA[ 　いまもっとも週刊誌を賑わしているのが、34歳の結婚詐欺の女。殺人の可能性もあり警察は鋭意、捜査中で、いずれははっきりすることだろう。<br />　こうした事件を思うに、人は基本的にはお人好しで、悪意を持って近づく人間をあまり疑わないことだ。特に日本人はその典型で、豊田商事事件でも、お金が目当てであることは分かっていても、親切にされたから、と相手のいいようにされてしまった。<br />　もうひとつは、孤独な人間が多いということだ。孤独の心の隙に入り込み、コントロールしようとすれば、思いのままという面がある。<br />　実際、ひとりでいるとなにかがあっても相談できない。もし、周辺に相談相手がいれば、冷静なアドバイスもしていたろう。「そんな大金出したのか、そりゃあ、詐欺だ」というに決まっている。<br />　そう言われたくないから、相談もしなくなる。ますます女に入れ込んでいく、という悪循環に陥ってしまう。<br />　ひとりの結婚願望の男がいて、ある場所で知り合い、その女がさほど美人でなくても、いい女を演出し、男の心をとろけさせるような言動をすれば、男はイチコロだ。自分に惚れた、とも思い上がる。<br />　そして、なんらかの形で金品をせびり出す。ここでお金がなければ、ポイと捨てられる。まあ、2～3回デートしていい目に合っていれば、元がとれる、というものだが、頭に血がのぼっていれば、女のいいようにお金を出す。<br />　たいてい女のいっていることは嘘だから、いずれ周辺からいなくなっても捜すことすらできない。ようやく騙されたと気が付く始末だ。なにかを要求された時点で、警戒するのが真っ当な大人だが、恋愛は別かもしれない。<br />　今回の事件の場合、終局は殺人になってしまっている。女の冷血さにゾッとするが、お金を巻き上げて終わっていれば、なんとなくユーモアさえ感じられる事件だ。女の狡猾さと男のバカさの対比が面白いが、そうはいかなかった。<br />　女を殺人に駆り立てたものはなんだったろう。金だけ持って逃げれば逃げられたはずだ。あるいは、まだ表面化していないが、裏に男がいるのだろうか。そのほうが救われる気がする。<br />　女ひとりが、どうして冷酷な殺人者に変貌したのか。この事件の核心はそんなところにありそうだ。<br />　<br />　カメラ・写真、フォトギャラリーの動向に興味のある方は「Web写真人」をご覧ください。また拙著「団塊の世代の世間話」の案内ページにもアクセスできます。「Web写真人」(http://shashingin.web.infoseek.co.jp)で検索できます。アクセスをお願い申し上げます。首都圏のフォトサロン／ギャラリー一覧を掲載。http://www.blogmura.com/ にほんブログ村<br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-05T08:49:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>shiratorimn</dc:creator>
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<title>怖い薬の副作用</title>
<description> 　薬の副作用というものは、本当に怖い、という話。　宿酔い、ストレス、疲労、暑さなどが重なって、最悪の状態で定期診断のため医者に行ったら、事前チェックで心拍数が160ぐらいあった。　まずいなあ、と思っていたら、案の定、不整脈という診断で、心房細動という。これまでも6種類ぐらいの薬を飲んでいるのに、心臓の薬が加わって、10種類の薬を毎朝飲む羽目になった。　なんとなく心臓に違和感があり、薬が効いてくれば、それ
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<![CDATA[ 　薬の副作用というものは、本当に怖い、という話。<br />　宿酔い、ストレス、疲労、暑さなどが重なって、最悪の状態で定期診断のため医者に行ったら、事前チェックで心拍数が160ぐらいあった。<br />　まずいなあ、と思っていたら、案の定、不整脈という診断で、心房細動という。これまでも6種類ぐらいの薬を飲んでいるのに、心臓の薬が加わって、10種類の薬を毎朝飲む羽目になった。<br />　なんとなく心臓に違和感があり、薬が効いてくれば、それもなくなるか、と楽観していたら、1週間ぐらい経っても、なんだか症状が緩和しないどころか、悪くなっている気がする。<br />　心臓が悪いんだから、しかたがないか、と思いつつ、10日近く経った。その頃から、食欲不振、気持ち悪さ、動悸の異常などがあって、このまま仕事が続けられるのだろうか、という深刻な気持になっていった。<br />　しかし、薬を飲んでいて、なんでこうなるの、と考えるのは当たり前で、フッと気がついた。<br />「副作用か」。すぐに薬局から渡された処方箋の薬をみた。心臓のひとつの薬の副作用に、食欲不振、悪心、下痢、ふらつき、めまい、動悸異常などが記されている。<br />　そういえば、時ならぬときに下痢もしている、ははぁ、これだ、と思い当たった。早速、連絡を取れる薬剤師に電話した。<br />「その薬でしたら、5％程度の確率で起こります。担当医に指示を仰いでください」という。定期診断まであと3日間あった。<br />　しかし、薬の副作用、ということがはっきりしたら、急に気持ちが楽になった。自分の心臓のせいではなかった、と思うだけで心臓が軽くなった。<br />　そして医者に行った。「先生、この薬、副作用が出て、辛くなりました。処方しないでください」「ああ、あまり大した量でもないし効き目もそれほどではありませんから、止めましょう」<br />　といっただけ。むろんそれからは飲んでいないが、心臓によいと思って、飲み続けていた薬が、その心臓に悪さをしていた。こんな理不尽な話はないが、副作用というのは飲んでみなければ分からない。医者も大半は逃げる。<br />　だから、患者が薬に対して敏感になり、副作用らしいものがあったら、直ちに薬をやめ医者に相談したほうがいい。<br />　最近は患者もネットで調べることができる。そうした情報を得ながら、自分の身体は自分で守る、という気持を持つことが必要だ。<br /><br />　カメラ・写真、フォトギャラリーの動向に興味のある方は「Web写真人」をご覧ください。また拙著「団塊の世代の世間話」の案内ページにもアクセスできます。「Web写真人」(http://shashingin.web.infoseek.co.jp)で検索できます。アクセスをお願い申し上げます。首都圏のフォトサロン／ギャラリー一覧を掲載。http://www.blogmura.com/ にほんブログ村<br /> ]]>
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<dc:date>2009-10-30T12:50:10+09:00</dc:date>
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